からだのこと

ピルの副作用の吐き気に対する私が実践した対処法

 

 

みかん
ピルの副作用っていろいろあるよね。

 

そうなんだよね。私はその副作用の一つ吐き気に悩まされたんだけど、その時に解決した方法を紹介するね。
ナースちゃん

 

 

 

ピルの副作用の吐き気は辛い

ピルの副作用である吐き気が非常に辛かったです。

黄体ホルモンやエストロゲンのホルモンバランスが変化したことにより出現します。

本当につわりの時の吐き気と似てました。

 

いつ出現していたか?

ピルを飲み始めて、2~3時間後に吐き気がして、トイレで吐いてました。

特に空腹時に気持ち悪くなってました

通常1~3か月すると消失すると言われてましたが、私の場合は半年しても続いてました

半年も続くと、もうやめようかな・・・と思うこともあったんですが

いろいろ試してみたことがあるので紹介します。

 

ピルの副作用嘔気の対処法

①寝る前に内服する。

②朝、気持ち悪くて起きたら、チョコ食べる。

③ピルの種類の変更

 

この3つを試しました。

 

寝る前に内服するのを試したのですが、3時くらいに気持ち悪くて起きてしまって、

空腹になるとさらに気持ち悪くなっていたので、手元にチョコやバナナを置いて

気持ち悪さが出てきたときに食べると、不思議と気持ち悪さがなくなってました。

でも、一回吐いてしまうと、どうしても気持ち悪さが続いて1日体調がすぐれなかったので

なんとかして吐かないようにしてました。

 

ピルにも種類があり、

●1相性・・・黄体ホルモンの配合が一定

●3相性・・・黄体ホルモンの配合が3段階に分かれている

 

この2種類があります。

1相性のピルの方が副作用が起きにくいと言われています。

その中で、副作用が出ないものを探すという方法をとりました。

 

まとめ

ピルには副作用があり、1~3か月でその症状は消失することが多いと言われてますが

私の場合は半年も続きました。

ピルの種類を変えてみたり、いろいろ試してみてくださいね♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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